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脳外科医 手の震えとうつ病の体験の手記 身の毛もよだつ最悪の日々からの生還

脳外科医の私の緊張と抑うつ状態(症状は手の震えとうつ病)の身も震えるような体験記となっています。もし私の手の震えとうつ病が治らなければ退職に追い込まれていました。そうなっていたら何のために脳外科医になったのだろう。。。苦節十数年以上の努力が無駄になる。私の人生は何だったんだろう・・・背筋も凍るギリギリの経験でした。克服していない未来、私はどうなっていたのだろう

脳外科医から見た『脳の神様』

また私の敬愛する岩波先生のことについて書くことになります。 それしか書くことがないのかと言われましても、これが一番書きたいことなのでしょうがありません。脳外科医の立場から冷静に見ても、岩波先生の生徒として主観客観を含んだ目で見ても、岩波先生…

Dream Art Laboratoryの心理脳内プログラム受講経験者(医師、手の震え、うつ病)のブログ

当ブログに関連したブログやHPの紹介 Dream Art Laboratory岩波先生の心理脳内プログラム 脳覚醒プログラム 神経症克服プログラム あがり症克服プログラム の受講経験者のブログ、HPの紹介です。 _________________________ 医師の…

脳外科医が推薦する心理療法[岩波先生's 脳覚醒、神経症・あがり症克服プログラム]

私は手の震えの症状とうつ病を岩波先生のしか成し得ない高度な誘導技術で、根本解決できました。 ぜひこの神業のような高度な根本解決技術を、頑張っても克服できなかった人が受けてくれることを望んでいます。未知の領域を強く実感するものなので、恐怖感や…

脳外科医の私が見える脳、【脳の魔術師】岩波先生が見える脳内の違い

カリスマ心理セラピストの岩波先生のことはもっと書いておかなくてはいけません。 こんな人がいるんだ(いてくれてよかった!)と賞賛するしかない、あるいは呆れ果てるぐらい、脳内のことを世界で最も知り尽くしている人でした。 インド人も脳外科医もびっ…

緊張による手の震えとうつ病克服のために岩波先生の心理療法を受けるまでのイキサツ

外科の先生のホームページを読み、同じ悩みで同じ境遇の人がいたんだという喜びがありました。 (こちらがホームページです)外科医の手の震え・あがり症が治った体験記(手の震え・あがり症・書痙・心身症・自律神経失調症・強迫観念・不安神経症) それで…

早期発見早期治療は、肉体的疾患でも精神的疾患でも一番重要な克服ポイント

私は、自分のコンディションと当時受けていたうつ病治療に限界を感じていました。 その変り身の早さが、うつ病(手の震え、不眠症)から抜け出せた大きな要因だと思っています。 岩波先生という民間心理療法のカリスマ的な先生のプログラムをすぐさま受ける…

うつ病、不眠症、手の震え克服のきっかけ 脳外科医もびっくりの脳内のカリスマ先生との出会い

うつ病で最も苦しい精神状態だった難難辛苦の時、私は、自分のうつ病の原点を思い浮かべました。 その原点とは、緊張型の手の震えの悩みのことです。 いくらうつ病の苦しみの対処をしていても、埒が明きませんし、薬の量だけが増えて、すべての行動に支障を…

脳外科医としての自信をなくし、不眠症、そしてうつ病になる最悪の一年間

手術への不安、いくら努力しても解決しない緊張型の手の震え、うまくいかない私生活のストレスから、徐々に不眠症になり、ベッドに入るとそわそわして落ち着かなくなりました。 神経が興奮し、眠ろうとしても過敏になっていくのです。 眠らないと明日のオペ…

緊張型手の震えで、脳外科手術が怖くなる。厭世観にとらわれ始め……

緊張して手の震え、足の震えひどくなっていった時期 もともと緊張すると手の震え、足の震えが生じて生きてきました。 しかし、人に気づかれる震えではありませんでした。 そこが救いでしたし、私も、嫌だなと思いつつ、そんなにひっぱって思い悩んだこともあ…

脳外科医が経験した緊張型手の震えと不眠症、そしてうつ病。夢破れ人生でも

私には、脳外科医を続けたくても続けられないほど、精神疾患が悪化したひどかった時期があります。 大学で6年、研修医を経て、脳外科医となり、やっと一人前になれたかという時に、まさかの『緊張型手の震え』の症状で苦しめられることになりました。 そして…